2015年4月26日日曜日

茂刈山と太平山

大赤岳と隣接の666m峰狙いで出かけたけれど、上の沢林道の崩落土石に阻まれて、国有林入り口ゲートのかなり手前で断念するこのになった。

転山して大岳・赤岳へ向うが、大安在台地の最高地点あたりで林道上の残り雪に阻まれてここも撤退することになった。

あきらめが肝心とばかり、太平山と茂刈山へ登ることに決して、両山に向かいました。
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1911年道庁から陸地測量部に要請があり設置された基準点函館の西に30数点ありました。 現在もまだ数点残存、地理院のデータベースで「小等三角点」として整理されています。
図根点(図等三角点)は地図測量の過程で基準点の不足を補うために便宜的に設けられたもの。

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