2018年7月24日火曜日

横津岳の遭難

横津岳遭難
◆ 昭和35年12月17日午後 七飯駅~鳴川~ 東高山岳部3人 函館商業1名 死者1名

◆ 昭和39年12月11日13時40分下山:常呂川源流:函館開発建設部調査課工藤孝二28歳 〃技術員本条嘉重25歳 

◆ 昭和40年1月8日13時30分:痩せ尾根上(横岳荘500m前):学芸大学函館佐々木典夫 一年生1名 

◆ 昭和43年11月17日 高田秀平(右股上部) 中里利明(右股大滝上) 函館山岳会は同日三角山下でツェルトビバーク

◆ 1971年7月3日 ばんだい号墜落事故 函館空港に着陸直前であった東亜国内航空のYS-11が墜落した航空事故。運航乗務員2名、客室乗務員2名、乗客64名の計68名全員が死亡

◆ 1971年7月30日全日空機雫石衝突事故 雫石町上空を飛行中の全日本空輸の旅客機と航空自衛隊の戦闘機が飛行中に接触墜落。自衛隊機の乗員は脱出に成功したが、機体に損傷を受けた旅客機は空中分解し、乗客155名と乗員7名の計162名全員死亡。1985年8月12日に日本航空123便墜落事故が発生するまで、日本国内の航空事故としては最大の犠牲者数。

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